バカゲーですが、しっかりエロゲーです! なのでエッチシーンも手は抜くどころか、今までのflap作品の中で比較しても主人公の射精回数は歴代一位かも!?
(なにせ射精が物語の重要な行為ですから!w)

 そのボリュームはほぼすべてのエッチシーンに2枚以上のCGも投入しているという点でも明らか。それぞれおすすめのエッチシーンのなかから二番目にオススメの場面を紹介します! (一番いいシーンは購入者の特権! またかよw)

オナニー禁止の呪いをかけられた主人公をいたわってくれた夜の一幕。ちゃむのひたむきが伝わってくるシーンです。まだ慣れていないので初々しい感じが堪りません!
ウェブでは淫語&猥語は伏せていますが、製品では伏せ字もピー音なくお楽しみ頂けます!

【ちゃむ】
「お……お役に立てそうですか? わたし……もっと浩司さんのお役にたちたいですっ。いっぱい……してあげたいですっ。どうすれば……いいですか?」

ちゃむが一生懸命な表情で、懇願するように言ってくる。

【浩司】
「も、もう少し速くてもいいかな」

【ちゃむ】
「わ、わかりました……やってみるですっ……!」

張り切ったようにそう言って、ちゃむは体を大きく前後に動かしていく。

さっきよりも、少しその動きがせわしなくなってきていた。

【ちゃむ】
「う……ん……っ……く……ふ……ぁ……ん」

動きが早くなって、ちゃむ自身も刺激が強くなってきたのか……唇から漏れる吐息も少し弾んできている。

【浩司】
「そ、そうだな……じゃあ次は、舌も……使ってくれるかな」

【ちゃむ】
「し、舌も……? あ……フェラチオっスね?」

【浩司】
「そうそう。昨日、せつなさんと一緒にした時みたいにしてくれれば……」

【ちゃむ】
「は、はい……わかったです……。や、やってみるっス!」

ちゃむはそう言って、遠慮がちに舌を出して……俺の先端に絡ませるようにしてきた。

【ちゃむ】
「んく……んぅ……ちゅ……んふぅ……」

【浩司】
「う……」

胸の谷間での、いくらかもどかしい刺激とは違う……直接的な刺激に、俺は思わず呻くように声を出してしまっていた。

【ちゃむ】
「んっ、ちゅ……んふぅ……。あはぁ……浩司さんのお役に立ててるんですよねぇ……? う、嬉しいですぅ……ちゅ、ちゅ……」

【ちゃむ】
「んふぅッ……ちゅ、ちゅば……もっともっと……咥えますね……。わたしの舌とおっぱい……んっ、んふ……ッ……。い、いっぱい感じてください……っ」

胸でチ●ポ全体を挟んでしごくようにしながら……舌でちろちろと舐めてくる。

オナニーを我慢する苦痛から開放されたこともあってか……俺自身も、かなり敏感になっているように思える……。

なにより、ちゃむは……。

【ちゃむ】
「ん……ふ、ん、ちゅ……ちゅ……んく……」

不慣れなだけに、一生懸命にしようとしているのが伝わってくる。

そんな様子を見ているだけで俺は――。

【ちゃむ】
「んむぅっ……!? い、いま……おち●ちん、びくってしましたぁ……」

【浩司】
「あ……ああ、悪い……」

無意識に……俺のそこが歓喜に震えるように跳ね上がってしまっていた。

口元でいきなり震えたその様子に、ちゃむは驚いたように目を丸くした。

【浩司】
「ちょっと……イキそうになったかも……」

【ちゃむ】
「あ……ふぅっ……。んむっ……でも……これより大きくなったら、お口の中に入らないっスぅ……」

【浩司】
「だ、大丈夫……さすがにそれ以上、いきなり大きくなったりはしないから……。だから……もうちょっと咥えちゃっても大丈夫……」

【ちゃむ】
「は、はい……。じゃあ、浩司さんのここ……口の奥までいっぱいに咥えますっ! わたしのお口を浩司さんのおち●ちんでいっぱいにしちゃうですっ……! あ……むんっ♪」

ちゃむはそう答えて、大きくいっぱいに口を開き、俺のを咥えこんでいく。

【ちゃむ】
「んぐぐぐっ、んぅっ、ううっ……!」

苦しそうにしながらも……懸命に咥えようとする、ちゃむ。

【浩司】
「だ、大丈夫か……?」

【ちゃむ】
「んふぐぅ……だ、だいじょぶ……れふ……。んむっ……ちゅっ……じゅるるっ……!」

涙目になりながらも頷いてみせるちゃむ。

そんなちゃむの様子に……俺はいろいろな感情がない交ぜになった、激しい興奮を覚えてしまう。

(テキストは開発中のものです)

▲このページの一番上に戻る▲
▼『かみたま』こだわりのここポイント!へ戻る▼

とある事情からボンテージ姿となった綺麗なお姉さん系のせつな。最初は余裕だったせつなですが、主人公とよっぽど相性がいいらしくさかんにおねだりします。
せつなは淫語&猥語盛りだくさん! 当サイトでは伏せ字にしてありますが、製品では伏せ字もピー音もありません!

せつなさんは自らも激しく腰を揺らしながら、俺のを求めてくる。

よほど気持ちいいのだろう。突き上げるたびに、全身がビクンビクンと痙攣でもするかのように震える。

その体は驚くほど熱くなっていた。まるで熱でもあるんじゃないかと心配になってしまうほどだ。

【浩司】
「くうぅ……熱い……」

俺はその熱に耐えながら、せつなさんの最奥をさらに強く突き上げていく。

【せつな】
「あひいっ……あっ、あぁッ! すごぉいっ、おち●ぽぉっ……! お、奥までぇっ、あっ、ああっ、奥に当たってるのぉっ!!」

【浩司】
「ううう……す、すごい……せつなさんのマ●コ……ビクビクしてる……っ!」

【せつな】
「こ、浩司君のち●ぽ……ああ……ちんぽ素敵ぃっ! あっ、ああっ、またそんなに動いてぇっ……!」

せつなさんは堪え切れないように身をよじらせ、荒く吐息を弾ませる。

俺はそんなせつなさんをさらに追い詰めるように、腰を小刻みに揺らしながら、ペニスをピストンさせていく。

【せつな】
「あっ、あはぁぁッ……。そ、そこっ、ああッ、そ、そこがいいのぉ……ッ……!!!」

【浩司】
「うっ……くぅ……ッ……!」

俺は必死に射精を堪えていた。

まだイッてしまうのはもったいないって……そんな風に思わせる魅力が、せつなさんの体にはあった。

けれども……一瞬でも気を抜けばあっという間に昇天してしまいそうなのも事実だ。

頭が……快感でくらくらとする。

それなのに、突き上げれば突き上げるほどに、さらなる快楽が欲しくなり、また腰を激しく動かしてしまう。

淫らな濡れた音が部屋に響き続ける。そこに混ざるせつなさんの艶かしい喘ぎ声と、俺の荒い吐息。

【せつな】
「あはぁっ、ああっ、い、いいっ!! ああんっ、そこぉっ! そこ、もっとおおぉぉっ!」

【浩司】
「うくっ、ううっ……はぁ、はぁ……くうう……!」

【せつな】
「ああぁっ! し、子宮ぅ! 子宮にち●ぽ! ち●ぽが当たってるのぉぉ!!」

何度も何度も、俺の先端はせつなさんの最奥を責め立てて行く。

そこを突き上げれば、せつなさんは気持ち良さそうに身を悶えさせ、快楽に声を震わせるからだ。

【せつな】
「あふぅ! んんぅっ! そ、そこっ! あっ、ああぁぁぁッ!!」

そうやって激しいピストンを繰り返しているうちに、次第に俺は限界を感じ始める。

どうやらせつなさんも俺と同じように、絶頂が近づいているらしかった。

膣の収縮はさらに激しくなり、俺はますます追い詰められていく。

【せつな】
「あっ、はぁぁっ! 来るっ、来ちゃうッ!! はあああっ、お、大きいのがっ! す、すごいのが来ちゃううううっ!!」

【浩司】
「お、俺も……っ!」

せつなさんの体がガクガクと激しく揺れ、絶頂が間近まで迫っていることを告げる。

【せつな】
「あっ、あああっ! も、もうダメえぇっ! イッ、イクッ、イックうううううううぅぅッ!!」

せつなさんの体が大きく跳ね上がったその瞬間……。

派手な水音と共に、せつなさんの股間から何かの液体が勢いよく飛び出した。


(テキストは開発中のものです)

▲このページの一番上に戻る▲
▼『かみたま』こだわりのここポイント!へ戻る▼