「孕ませ」と銘打っている以上、夜伽(エッチシーン)でのセリフまわしにもこだわってみました!

椿、桔梗それぞれから二番目にオススメのシーンを公開します! (一番いいシーンは購入者の特権っすww)

椿を強引に求めた夜から。椿の“自分を選んでくれた喜び”に溢れたシーンです。
……すでに、虎太郎にベタ惚れですから。

【椿】
「ひぃんんっ! あうっ! あおっ、んぉおっ! あっ! あふっ、んんっ、こ、虎太郎さまぁっ! あうっ、んんっ、素敵ですぅっ、膣奥っ、突き上げてっ」

【虎太郎】
「っ! くっ、つ、椿ぃっ!」

【椿】
「きゃふぅんんっ! はぁぁっ、う、嬉しい、虎太郎さま、虎太郎さまぁっ、あうっ!」

解放された乳首が唾液に濡れた軌跡を描きながら大きく上下に揺れる。それを受け止めた椿は喜びの声を上げて更に身悶えた。

くっ、そんな顔されたら直ぐにでも出ちまうよ。た、確かさっき、手でやった時に椿は……。

椿をもっと感じさせたくて、俺は大きくくびれている腰を掴み、椿の身体を反らせるように角度を変えた。

【椿】
「きひぃぃんんんっ! ひああああっ! そ、そこっ! そこはぁあああっ! あうううっ! あおおっ! あおっ! んっ! んはぁああっ、そこ、そこ弱いんですぅっ! ひあああんっ!」

椿の、膣奥よりもちょっと手前に上の部分。ざらざらしている部分を擦った時に椿の感度が上がったのを思い出して、俺はそこを突き上げるようにしていた。

こりっ、くにゅっ! と、膣奥とは違う感触が亀頭に走る。
だけど膣奥を責めた時以上に椿の肉粘膜は反応し、殺到するように俺を締め付けてきた。

【椿】
「こ、虎太郎さまぁあぁっ、駄目っ、駄目ですぅっ、私だけイっちゃうっ、ひぁあん、そんなの駄目ぇっ! ああっ、あうっ、いやぁあっ、感じすぎて子宮が下がっちゃうぅっ」

【虎太郎】
「い、いいからっ、俺だってもう、我慢出来ないんだからっ、だからいこうっ! なっ!?」

【椿】
「きゃうんんんっ、はぁあっ、ああっ、虎太郎さまもイきますっ? ああっ、精液、椿の膣内に出しますっ? 子宮にどくどくって濃厚な子種、植えつけますっ?」

【虎太郎】
「出すっ! たくさん出ちゃう、子種植えつけるからっ! だから椿もっ!!」

【椿】
「んぁぁああっ! は、はいっ、ああっ! 椿もイきますっ、んぁぁああっ! 虎太郎さまに責められてっ! 泣くくらい嬉しくてっ、あんんっ、椿イきますぅぅっ!!」

艶かしい喘ぎ声で淫らな空気に満たされた部屋の中に、激しい水音と上り詰める嬌声が響き渡る。
その中心で俺は椿を追い詰めるべく、猛然と突き上げた。

【椿】
「あうっ、あおっ、んっ、あっ、あっあっあっあんっ! あっ、はぁああっ! 虎太郎さまに可愛がって頂いてっ! ああっ、虎太郎さまっ、虎太郎さまぁっ! くださいっ!」

【椿】
「椿の膣内にっ! 下がってきた子宮にぃっ! ああっ、一杯精液っ、子種下さいぃっ! あんんっ! 赤ちゃん欲しがっている子宮に、一杯注いでくださいぃぃぃっ! 虎太郎さまぁああっ!」

【椿】
「ああああっ! あおっ、あんっ、あっ、は、孕ませてっ、孕ませてくださいぃぃっ! 虎太郎さまぁっ、虎太郎さまの赤ちゃん、欲しいのぉっ! ひぁああっ! イくぅぅぅっっ!!」

【虎太郎】
「くぅぅっ、つ、椿っ! 行くぞっ!」

ねだる椿の身体を思いっきり抱きしめ、絶対に外れないように腰を押し付ける。
すると下がってきた子宮口に亀頭の先がぐっとめり込んだ。

【椿】
「出してっ! 精液一杯出してぇっ! 椿のっ、妊娠したくて堪らない子宮に注いで下さいぃぃっ! ああああっ! 駄目ぇぇっっ、イクっ! イッくぅぅぅぅぅっっっ!!」

(テキストは開発中のものです)

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ツンツン状態の桔梗に中出し! 桔梗の中出しに対する拒絶が炸裂中です。
……この時点ではまだまだ、ですから。

【桔梗】
「あひっ! きゃうっ! んっ! だ、だめぇっ! それっ! 痺れちゃうっ、んんっ! や、やめっ! あんんっ! いやぁっ!!」

【桔梗】
「あうっ! あんっ! 変に、変になっちゃうっ! ああっ! だめっ、あううんんっ! あ、はっ! はああっ!」

【虎太郎】
「くあっ! す、凄いこれ……っ! くっ!!」

円を描くように桔梗の膣内の壁をぞりぞり擦って動くと、反応するように桔梗が腰を揺らし、身体を躍らせて声を上げ始めた。

まるで身体に火がついたようで、初めて受け入れた女淫は水飴のように淫らに肉粘膜を光らせ、その隙間からねっとりとした泡の塊が濁った糸を引きながら落ちていく。

それは布団の上に粘つく蜜の水溜りを作り、女になったばかりの牝臭を振りまきながら、更に零れる欲望汁を待ち受けた。

【桔梗】
「あふっ! あんっ! な、なにこれぇっ、ひあっ! 変に、変になるっ! 頭、白くなっちゃうっ! ひああっ! あうっ! あんっ! だめっ! だめぇっ!」

【桔梗】
「身体が震えて、ああっ! お腹の痺れが止まらなくてっ! ひああんっ! だめっ! ああっ! た、助けて、助けて母上ぇっ!」

【椿】
「平気よ桔梗、それが女の快感。そのまま虎太郎さまに身を委ねて、感じるままに気をやってしまえばいいわ。それをイクって言うの。とっても素敵なことなのよ?」

【桔梗】
「そ、そんなっ、ひんんっ! あうっ! あっ! あんんっ! やっ、真っ白にっ! 真っ白にぃっ! ひぁああああっ! だめぇっ!」

【桔梗】
「あふっ! はぁああっ! 深い、深いところまで来てっ! んっ、だめぇっ! 膣奥に当たってっ! 声が出ちゃうぅぅっ!」

快感に苛まれて身体を激しく動かし始めた桔梗を突き上げる。溢れ出す牝液を陰茎に塗りつけ、顔を覗かせ始めた核をねとねとに汚す。

汚された核は更に快感を呼び覚まし、濁った牝蜜が二人の性器の間で何本も糸を引き、こねくり回されるいやらしい音を立てて泡立った。

【桔梗】
「はひっ! きゃひぃぃっ! ああっ! んあああっ! だめっ! だめぇっ! 来ちゃうっ! 真っ白になっちゃうっ! ああっ! いくっ、真っ白にっ! イッちゃうぅっ!!」

【桔梗】
「助けてっ! 母上ぇっ! ああっ! おかしくなるっ! イってっ、おかしくなるぅっ! あああっ! もうっ! もううっ!!」

【虎太郎】
「うっ! き、桔梗っ……俺……もっ!」

【椿】
「桔梗、怖くないからそのまま上り詰めなさい……そして、一番奥で虎太郎さまの子種を全部受け止めるの。運がよければ子を宿せるわ」

【桔梗】
「っ!? やっ! やああっ! それはっ! ああっ! だめっ、だめっ! だめええっ!! 子はっ! ああっ! あうっ! 子供はだめぇっ! いやぁああっ!」

【桔梗】
「は、離してっ! 離しなさいっ! ああっ! だめぇっ! 子供はだめっ! いやぁっ!! あんたの子供なんてっ! あんたの子を孕むなんていやあっ! 離してぇっ!」

精を膣奥に放たれて子を宿す可能性を感じて、桔梗が激しい嫌悪感を示す。

身体を捻り、腕を突っ張って俺から離れようとするが、奥深くまで肉槍に貫かれた桔梗は逃れられない。俺も逃がすつもりはない。

桔梗の意思とは反対に、身体は種付けを望むように粘膜を食い込ませて、淫蜜を陰茎に染み込ませて何本もの泡蜜糸を布団の上に落とした。

【虎太郎】
「んんっ! で、出るっ! 桔梗ぅっ!!」

【桔梗】
「出されちゃうっ! 膣奥に出されちゃうぅぅぅっ! ひんんっ! あああっ! あっ! イクッ!! んんっ! だ、だめぇっ! 真っ白になっちゃうっ! 出されてイッちゃうぅぅっ!!」

【桔梗】
「だめっ! だめええっ!! 出されちゃうっ! 孕まされてっ! 孕まされてイッちゃうぅぅぅ! ああっ! いやぁあああああっ!」


(テキストは開発中のものです)

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