【詩織】
「ひゃんっ、ん、ダメですあなた……抱きつかれたらお料理できなくなっちゃいます……はぁ……ん」
俺の腕の中で恥ずかしそうに吐息を漏らす詩織。
この格好で『あなた』と言ってくれるのが尚更嬉しい!
よ、よし、俺達は新婚さんなんだし……。
【琢磨】
「いいよ、詩織は料理続けて……はぁぁ、俺は詩織の手料理の前に、奥さんの身体を味わうから……」
【詩織】
「そん……きゃっ、あっ……はぁぁ……あなた……あなたのが、もうお尻に当たって……ん、硬いのがお尻に……はぁぁ、ダメですあなた……お料理出来なくなっちゃいます」
【琢磨】
「仕方ないよ。詩織のこんな、最愛の奥さんのエッチで素敵な姿を見せられたら、旦那さんとしては我慢出来ないって……ああ、詩織……」
そう言って耳元に息を吹きかけ、首筋を舐める。
そのまま零れた乳房に手を這わせると、包丁を持ったままの手がヒクンッと揺れ動いた。
【詩織】
「ダメですって……んぁ……はぁぁん、お料理……お料理出来なくなってしまいます……んっ、ああ、あなた、あなたぁ……ひあっ」
【琢磨】
「危ないから包丁置いて……ん、詩織もこっちに集中して、俺、詩織を食べちゃうから……俺のチ●ポ、詩織のお尻に当たってるの判るでしょ? もうこんなになってるんだ」
【琢磨】
「詩織だってこんなに乳首が尖ってるよ……いいよね? ここで、台所で俺の大切な奥さんにエッチ……セックスしちゃうから」
その言葉に包丁を置いた詩織の身体がぶるるっと震える。
そして、まるでスイッチが入ったかのように甘い吐息を吐き出し始めた。
【詩織】
「んは……あぁ……私、台所でエッチしちゃう……あなたと、私の旦那様とセックスしちゃう、んんっ、あなた、あなたぁ……私の身体触って下さい……んはぁぁ……」
【詩織】
「んぁぁ、お尻に硬いの、あなたのチ●ポが当たってます。ん、台所でこれからエッチしてしまうんですね、その熱くて硬いの、挿れられて……あああ、はぁぁん……あなたぁ」
鼻を鳴らす詩織が大きいお尻を俺のペニスに擦り付けるように振る。大きな割れ目に入り込み、ジワリ……と詩織の体温が伝わってきた。
【琢磨】
「う……我慢出来ない。俺、チ●ポ出しちゃうから。詩織のオマ●コに挿れるガチガチのチ●ポ、子宮に精液吐き出すチ●ポ出すから……っ、詩織、もっとお尻突き出してっ」
詩織の身体に覆いかぶさるようにして慌ててペニスを取り出す。それは既に臨戦態勢で、反り返ったカリ首の先端から透明な先走りをトロリ……と零していた。
それを詩織のお尻に塗りたくる。
先走りのヌメリと赤銅色に勃起したペニスの熱と硬さを感じて詩織のお尻が揺れる。
【詩織】
「はぁぁん、あなたの、あなたのチ●ポが当たってます。んんっ、硬くて、熱くて……んんっ、いつもカチカチに反り返ってるチ●ポ……んん……っ、当たってますぅ……」
【琢磨】
「そうだよ、これから挿れるチ●ポ当たってるでしょ? ん、詩織のこっちも、もう期待してるみたいだよ?」
突き出されたお尻を掴んで、割れ目の間にチ●ポを差し入れる。すると幹の部分がオマ●コに擦れてクチュプ……と淫らな音を立てた。
【詩織】
「んはっ……こ、擦れちゃう……ああ、私ももうこんなに濡れて……はぁん、だって、だって、あなたと台所でセックスしちゃうんだって思うと、止まらないんです……あはぁぁ……」
【詩織】
「私のオマ●コの膣奥に、いつもみたいにあなたのチ●ポ、硬くて熱くて、ゾクゾクするくらい逞しいチ●ポが来るって思うだけで……はぁぁぁん……あなたぁ……」
つい先日処女を散らしたばかりなのに、詩織は俺のペニスの味を覚えたように鼻を鳴らし、潤んだ瞳で俺を振り返る。
頬を赤く染め、唇を期待と興奮で濡らし、少し開かれたその奥から熱い吐息が漏れて止まらない。
【琢磨】
「そうだよ、これから俺達……新婚夫婦が台所でセックスしちゃうんだ……ん、今日も詩織の膣内に、子宮に精液注ぎ込んであげる」
そこまで言って、ふと思いついた。
興奮に駆られて思いついた言葉を口にする。
夫婦と言う設定なんだし……いいよな?
【琢磨】
「俺達、台所で子作りするんだよ?」
途端に詩織の身体がビクッと大きく震えた。
【詩織】
「んああっ! あぁぁぁ……子作り……子作りしてしまうんですか? あああ、私、あなたの赤ちゃん、妊娠してしまうんですか……んはあぁぁ……あなた、あなたぁ……」
一瞬、不安の色を見せた詩織の瞳だけど、あっという間に快感の波に飲み込まれてしまう。
【詩織】
「子作りセックスしてしまいます。んん、膣内に、子宮に精液……避妊しないでナマで注がれて……ああ、受精しちゃう、あなたの子供、私孕んじゃうぅ……」
そう言って熱い吐息を吐き続ける詩織。
言葉で興奮を覚えたのか、大した愛撫もしていないのにオマ●コからはドロドロの熱液がとめどなく溢れ出してくる。
スマタのように差し込まれたペニスは詩織の蜜でベトベトに塗れ、触れている肉襞が早くも挿入を求めるように口を開いて肉茎にしゃぶりつく。
エプロンの中では、妊娠して子供を産んだら栄養満点な母乳を生み出しそうな豊満な乳房の中心で、硬く尖った乳首が生地を鋭く押し上げているのが判る。
【琢磨】
「いいよね? 俺達夫婦なんだし……みんな、俺と詩織の赤ちゃん、楽しみに待ってるんだよ。詩織のお母さんに俺達の子供、見せてあげようよ……」
【詩織】
「はぁぁぁっ……んぁぁ、ん、は、はい……私とあなたの赤ちゃん……ああ、私も、私も欲しくなっちゃう……ん、あなた、あなたぁ……もう我慢出来ません、あなたぁ……」
もちろん『ごっこ』なのだけど、本当に子供が欲しい夫婦のように俺と詩織は高揚していく。
もう止まらない。
【琢磨】
「挿れるからね。コンドームなんかしない生チ●ポ。子作りするために詩織の子宮に精液注ぎ込むから……ん、少し足を開いて……」
【詩織】
「ああ、はい……ん、んふぅ……私、子作りしちゃう……ああ、避妊しないで、子宮で精液受け止めて妊娠しちゃう、あなたの子供、赤ちゃん孕んじゃう……んぁぁぁ……あなたぁ……」
肉付きの良い、大きめの……安産型のお尻が突き出されて、太股が開かれる。
詩織の、子種をせびる粘膜に密着して蒸れそうになっていたペニスが顔を覗かせた。
充血した竿にべっとり愛液が垂れ落ちて台所にシミを作る。
【琢磨】
「いくよ? 子作りセックス……しちゃうからっ!!」
ぬじゅっ、じゅぶぶぶぷぷぷぅぅぅっっ!!!
【詩織】
「ひんぁぁああアアアアアアっ!! い、いきなり膣奥までっ、ヒンンッ! 子宮の入り口まで来ちゃうっ、ああっ、避妊してないあなたのチ●ポ、ゴム無しチ●ポ来てるぅぅっ」
大いに母性を感じさせるお尻の奥にペニスを突き立てると、エプロン姿の詩織の背筋がググッと持ち上がった。
同時に咥え込んだ肉厚の陰唇の間から溢れ出した蜜液が淫らな音を立てて台所に響き、俺の根元まで塗らす。
その奥……詩織が妊娠してしまう子宮の入り口まで到達したペニスを、詩織の粘膜は美味しそうに蠢いて精液を搾り取ろうと自らの粘液をすすり始めた。
【詩織】
「ああ、あなたぁ、動いて……私のオマ●コ、メチャクチャに突いてください。んんっ、あなたを感じて、子宮が疼いています……精液注がれるって判ってるから、疼いてますぅ……」
【詩織】
「はぁぁぁ……んぁぁ……あなたのチ●ポ、いつもより熱くて、硬くて……んんっ、精液吐き出したがってるの、判ります。私を妊娠させたがってる……ンァァ……ダメぇ……」
【琢磨】
「そうだよ……詩織を妊娠させたくていつもより大きくなってるんだ。んくっ、詩織の膣内も妊娠したがってるみたい……こんなに熱くて……くっ、締め付けもキツイよっ」
【詩織】
「だって、だってぇ……はぁぁっ、本当はダメなのに、子作りなんて早いのに……んっ、でも我慢出来ないんですもの。あなたの赤ちゃん、妊娠したいの、あなた、あなたぁ……」
膣奥まで埋め尽くされた詩織が切なそうに声をあげて、お尻を擦り付けるように振ってくる。
するとぷちゅ……と音がして粘膜がきつく俺を咥え込んだ。
【琢磨】
「んんんっ、もう我慢出来ないから……んっ、膣内射精するまで止まらないからなっ、いくよ詩織っ!」
妻の腰を掴み直し、背中を反るようにして思いっきり突き動かす!
【詩織】
「んぁああっ! ひぁぁんんっ、来てるぅんっ、あああんっ、あなたのっ、あなたのチ●ポっ、ヒアッ! 突き上げ凄いぃっ、あなたっ、あなたぁっ!」
【詩織】
「あっ、あんっあんっあんっあんっ、あっあっあっあっあああっ! 膣奥までっ、子宮まで響いちゃうっ、子作りエッチっ、妊娠セックス気持ちよくなっちゃうっ、ンァァァ!」
【琢磨】
「そうだよっ、これは子作りなんだっ、んっ、詩織、俺の子供孕んでくれっ、妊娠してくれっ! んんんっ!!」
受精を願う激しい突き上げに、詩織の膣内は身悶えるように蠢き、捲れ上がった肉襞から早くも濁った淫蜜があふれ出す。
それは詩織の、俺しか覚えていない真っ赤な粘膜を塗らし、ペニスを汚すだけでは飽き足りず、詩織を支えるしなやかな太股を汚し2人の間に蜜糸を垂らしながら落ちていく。
淫らで激しい喘ぎ声と一緒に、それは床で弾けて台所を淫靡な夫婦の営みの匂いで包み込んだ。
【詩織】
「ンィィアアッ! あなたのっ、あなたのチ●ポ当たってるっ、ひあっ、私の子宮にっ、アンッアンッアンッ! 妊娠させようって入り口こじ開けようとゴンゴンって当たってっ!」
【詩織】
「ヒンンンンッ! アアアアアアーッ! そんなにっ、そんなにされたら開いちゃうっ! 子宮口開いちゃうっ、あなたのっ、あなたの精液注がれやすくなっちゃいますぅっ、ンアアッ!」
【詩織】
「あなたっ、あなたっ、もっと来てっ、んんっ、子宮開かせてっ、あなたの子種で受精させてっ、あなたの子供孕ませてっ、赤ちゃん妊娠させてぇっ、アアアアアッ! アッアッ!」
【琢磨】
「ンンッ! もちろんだっ、詩織に俺の子、孕んでもらうからなっ!」
もう、『ごっこ』を忘れて本気で求め合う俺と詩織。
若い夫婦が愛の結晶を求めて淫らに花を咲かせて踊り狂う。
受精させたがっている俺のペニスは突き上げるたびに詩織の子宮口をかすめ、槍のように膨らんだカリが母体を感じさせようと襞をゾリリッと抉って快感を送り込む。
詩織も突き上げられるたびに嬌声を上げて俺を受け止め、吸い付くように蠢き俺を受け止める。そして、本当に妊娠するかのように身体は見事に反応していく。
【詩織】
「んあああっ、私っ、本気で妊娠っ、子作りセックスしちゃってますっ、ハァアアンンッ! あなたっ、もっと突いてっ、私を妊娠させるようにっ、もっと感じさせてぇっ」
【詩織】
「ヒアァッッ! アッアッアッアアッアッ! 突き上げっ、ヒィンッ! 膣奥っ、子宮に響いてますっ、ああっ、突き上げられて私の子宮口っ、開いてるぅっ、アアアンッ!!」
身体の変化を感じ取って詩織が激しく身悶える。
当たる頻度の高くなった奥底を執拗に突き上げると、詩織は何度も背筋を反り返した。
その下で、妊娠したら子供にとって大切な母乳を吐き出す乳房が激しく揺れて形を変え、引き抜くと後を追って重そうに下がる。
俺はこの手で支配したくて、詩織の身体を俺のものにしたくて、詩織の胸を一気に揉みしだく。
【詩織】
「ひぁああああああんんっ! ああっ、胸っ、オッパイッ、んんっ、やっ、きゃひぃんっ! ああっ、乳首凄いっ、んんっ、ビリッて痺れちゃいますっ、あなたぁあっ!」
【琢磨】
「んっ、凄いよ詩織の胸っ、乳首がコリコリに硬くなってっ、充血してるっ」
【詩織】
「だってっ、子作りエッチしてるって思うと、身体がもう止まらなくてっ、ひあっ、ヒィンッ! ああっ、ダメッ、感じすぎちゃうっ! あなたっ、あなたぁっ!」
【詩織】
「妊娠っ、赤ちゃんできたらっ、母乳あげなくちゃいけないのにっ、アアッ! こんなにエッチに感じてっ、アウッ! お母さん失格になっちゃうっ、もっと揉んでくださいぃっ!」
手の中で激しく乱れる乳房を絞るように握ると、指の間から溢れ出した乳肉の先端で、野苺のように赤く勃起した乳首が顔を覗かせる。
それはもう絶頂寸前のように硬く勃起し、甘いミルクのような香りを運んでいた。
それにも快感を植えつけるように強めに摘み上げる!
すると詩織の胎内がびくんっと反応し、ドロドロになった粘膜が受精乞いするかのごとく、何度も俺を締め上げた。
【詩織】
「きゃうぅんんんっ! ああっ、乳首っ、私の乳首摘まれてますぅっ、んはぁあっ! これから私の子宮に子種を注ぐ最愛の夫にっ、エッチな乳首弄られてるのぉっ、んぁあっ!」
【詩織】
「ひぃんんっ! アアッ! そんなっ、そんなに強く摘んだらっ、弄ったらぁっ! アアンッ! 普段から下着が、ブラが擦れるだけで感じるようになってしまいますっ!」
【琢磨】
「うんっ! 普段から感じてっ! 普段からっ、乳首が擦れただけでっ、俺の指先で摘まれる感触を思い出すようにっ!! もっともっとエッチにっっ! エッチに開発しちゃうからっっ!」
【詩織】
「アアアアンッ! 私の身体っ、あなたにドンドン開発されてぇっ! はぁんんんっ! 乳首がとっても硬くなってっ、アアッ! こんなにも感じちゃうのぉっ!!」
詩織は大きな胸を激しく揺らしながら、乳首に植えつけられている快感に苛まれて身体を震わせた。
もう半分くらい脱げてしまったエプロンの下の裸体はじっとり汗を掻き、発情した毛穴からは雌の匂いを台所に充満させている。
食事よりも前に夫に食べられてしまった淫らな身体を震わせながら、詩織は妊娠したら母乳を産み出す乳房を激しく揺らし快感を受け止めていた。
【琢磨】
「んっ、詩織のオッパイ、なんだかミルクの匂いがするみたいだよっ、ひょっとしてもう妊娠してるのっ? 母乳、出るのかなっ?」
【詩織】
「あふぅんんっ! そんなっ、アアッ! でもこのままだとホントに私、妊娠しちゃうっ! あなたの赤ちゃん身ごもっちゃうっ! ああああっ!」
【詩織】
「まだ学生なのにっ! 生徒会長なのにっ、ひああああんっ、妊娠しちゃうっ! お腹に赤ちゃん宿しながら授業受けちゃうのぉっ! ンァアッ! ハァアアンンッッ!」
【詩織】
「だんだん大きくなってしまうお腹とか、体育の時に見られちゃうっ! みんなに妊娠してること判っちゃうぅぅっ! アアアアッ!」
妊娠したその時のことを想像して詩織が激しく身悶える。
勃起した乳首がその興奮を表すように大きく震え、シンクロするように膣肉がキュゥンッ! とペニスを締め付ける。
その快感と言葉責めの興奮が嬉しくて、俺は乳首を摘みながらもっと詩織を責めてしまうのだった。
【琢磨】
「んっ……そのうち母乳も出ちゃうかもねっ、詩織の大きなオッパイから、赤ちゃんミルク出ちゃうかもっ!」
【詩織】
「きゃひぃんんんっ! アアアッ! そんなっ、はぁああんっ、母乳出たらっ、赤ちゃんミルク出たらみんなに判っちゃいますっ、アアッ!」
【詩織】
「私があなたの赤ちゃんっ、学生なのに妊娠したって判ってしまいますぅっ! ンァアアアアアッ! そんなっ、そんなことになったらぁああっ!」
【詩織】
「でもっ、ひあああああっ! そんなっ、妊娠なんていけないのにっ、ああっ、ダメなのにっ、いけないのにっ、でもっ、ンンッ! あなたっ、あなたっっ! 私を妊娠させてぇっ!」
【詩織】
「キヒィンンッ! ああっ、そんなに絞ったらっ、摘んだらっ、んんっ! 子宮が燃えちゃうっ! あなたの子種っ、精子欲しくて子宮が疼いちゃいますっ、ンンァァアアア!」
理性と欲望の間を揺れながら、詩織は俺との愛の結晶を望んでくれた。
そして言葉どおり、俺の精液を欲する詩織の膣内は乳首と連動するようにキュンッ! とキツイ締め付けて俺を放さなくなる。
そこを強引に削り取り、埋め尽くすように動く俺のペニスも快感で大きく震え、腰の奥に抑えようの無い欲望を溢れさせようとする!
【琢磨】
「んんっ、詩織っ、詩織っ、このままっ、本当にこのまま出すからっ、詩織の子宮に射精っ、膣内射精しちゃうからっ! 詩織を孕ませちゃうからっ!」
俺の言葉に詩織の膣内が激しくケイレンを始め、泡だった蜜ごと俺のペニスを噛む。
【詩織】
「ンァアアアアッ! 出されちゃうっ、本当にっ、本当に妊娠しちゃうっ、あなたの子供っ、赤ちゃん受精しちゃうっ、あなたっ、あなたぁああっ! ンァッ、アッアッアッ!」
【詩織】
「私もっ、私もイくっ、イきますっ、あなたっ、私と一緒にっ、お願いっ、私と一緒にイってぇっ、私の子宮にあなたの子種っ、あなたの奥さんに植え付けてっ、孕ませてぇええっ!」
【琢磨】
「もちろんっ、くっ! 詩織っ! 詩織ぃぃっ!!」
そう言ってごりりっ! と膣奥を擦り叩く!
がくんっ! と堕ちそうになる身体を台所に押し付けて逃れられないように詩織を突き上げる。
亀頭を受け止める子宮口は俺の精液を飲み込もうと淫らに口を開き、ドロドロの粘液の向こうへと誘う。
【詩織】
「アアッ! ンァアアアッ! ハァアアンンッ! あなたっ、あなたぁっ、妊娠しちゃうっ、妊娠しちゃうっ! あなたの子種で受精っ、あなたの子供孕んじゃうぅぅっ!」
【詩織】
「まだ学生なのにっ、大変なのにっ、ンァアアッ! あなたぁっ、孕ませてっ、妊娠させてっ! あなたの精子で私に種付け、受精させてぇええっ! アアアアアアアアーーッ!」
背中が折れそうなくらい詩織の身体が仰け反るっ!!
そこの中心に、痕が残るくらい腰を掴んで思いっきり、絶対に抜けないように叩きつけた!!